センニチコウ ‘ローズネオン’(千日紅)

花の説明

ヨーロッパ風お花畑

花壇に植栽されている センニチコウ‘ローズネオン’ は、熱帯アメリカ原産のグロボーサ系の高性種です。赤く見える部分は、苞(ホウ)と呼ばれる部分で、花は小さな黄色の部分です。夏の高温多湿にも強く、草丈は 50cm程になり苞のローズネオン色が長期間色あせることなく、省エネ管理の優等生です。苞は硬くパリパリしていてドライフラワーに向きます。


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