ショクダイオオコンニャク

花の説明

掲載:2022年08月01日
フローラルプレイス しあわせの塔南側

ショクダイオオコンニャク(Amorphophallus titanum)は、スマトラ島原産、サトイモ科の多年草で、タネまきから花が咲くまでに7年ほどかかるといわれる、とても珍しい熱帯植物です。「世界最大」で「世界一臭い」花を咲かせるショクダイオオコンニャクですが、ヤシの木のような巨大な葉も迫力満点です。
*今年は、7月3日に芽が出てきました。現在、毎日10センチほど伸びています。


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